暑い祝日の夜明けに歩いてみる
何か一つの趣味を、ひたむきにコツコツ続けている人に尊敬する。
スポーツでも、油絵だったり、凄く小さい分野でも
ワンシーズンに一度だけでも、いつもの仲間と、あのホテルに泊まる!という習慣なども良いと感じる。
どんなことでも一個の事を行うと絶対実用レベルまで到達することがあるかもしれない。
あれは、幼い時にピアノとリトグラフなんかを教わっていたが、辞めなきゃよかったな。
このように感じるのは、家のの隅に祖母にプレゼントされたピアノが眠っているから。
いまは全然弾けないというピアノでも、時間ができたらもう一回練習したいと思っている。
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